アルメタ軟膏。ワセリンとかクリームに混ぜてくれたりする素の薬。花粉皮膚炎やらアトピー性皮膚炎の初期なら効きます。少し酷くなったら顔はロコイド軟膏、体はボアラ+ヒルドイドが良いです。ステロイドの強さ一覧。

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2月頃の花粉皮膚炎から始まったアトピー性皮膚炎。

大人になってからは花粉の時期やら仕事が大変な時期に良く出ます。

一度なるとなかなか治りません。

皮膚炎の初期ならこのアルメタ軟膏を塗り易くワセリンやクリームで延ばしたものを皮膚科でもらうことが多いと思います。

初期段階なか結構効きますが、少し酷くなって長期化したらこれでは治りません。

ワセリンとかで延ばしていないアルメタ軟膏を直塗りでも良いですが、もうちょい強いロコイド軟膏に移行した方が良いです。

これも顔も塗って大丈夫です。

皮膚炎の状態に合わせた薬を使わないと長期化してより酷くなることが多いです。

薬を強くすることを必要以上に避け過ぎないでちゃんと薬で皮膚の状態を治して、状態に合わせて薬もまた弱める、またはやめていくことが必要な感じです。

もう治らなくて三ヶ月以上になってしまったので、薬をアルメタ軟膏から、ロコイド軟膏にちょっと強めて治療中です。

当たり前ですが、やっぱり状態に合った薬の方が良く効きます。

顔はロコイド軟膏、体はボアラ+ヒルドイドです。

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