★健康な毎日を過ごすために★

早起きは時間の質を上げるための良い緊張感を与えてくれます!4時50分起床、早起き慣れてきた。ただ、早く寝ることの方が難しい。このままが良いか、もう少し起床就寝時間を遅めるか、どちらが快適か?迷いますが継続します。

投稿日:2019年1月10日 更新日:

4時台の早起きを始めてから約2週間。

今年の仕事始めから4日目。

4時50分に起きることに慣れてきて、そのまま夕方まで集中して1日を過ごせるようになってきました。

ただ、21時には就寝準備を済ます方が継続が難しいです。

睡眠時間7時間半の確保を絶対条件とすると、21時20分には就寝しなければいけない。

そう考えると21時には就寝準備を整えておきたい。

そのためには遅くても20時、最悪でも20時半には帰宅しないといけません。

夜の会食(飲み会)さえ入らなければなんとかなるのですが、仕事絡みで全く無しにすることは難しいです。

結局、飲み会=睡眠時間を削る、と言う図式になります。

お酒を飲むことは好きな方ですが、翌日の辛さを考えるとだんだん気が進まなくなってくる。

これはこれで健康にも1日の質向上にも良いことだとは思いますが、人付き合い的にどうなのかな?とも思ってしまいます。

アラフォーになって無駄に飲みに行くことを減らしてみると、思った以上に影響はありませんでした。

むしろ飲み会に使っていたお金と時間が他に使えて、更に翌日の体調も整い易くてメリットの方が多かったです。

ほぼプライベート的に飲みに行くことも無くなりましたし、必要以上(終電が無くなる程)に2件目、3件目とお付き合いすることも無くなりました。

結果的に感じるデメリットはやってみると全くありませんでした。

それは、もし飲みに行ったとしても早めスタート、18時から2時間で20時終了にすれば、もし飲み会が入ったとしてもそこそこの早寝早起きであればリズムが崩れないと言う気楽さがありました。

でも、今の起床就寝時間だと、早めスタートとかではなく、飲み会が入る=リズムが崩れる=翌日が辛い。

飲み会を0にするのか?

早めの1件であればリズムを保てる起床就寝時間に戻すか?

現在迷い中です。

飲み会は現在、仕事絡みだけなので、仕事絡みの飲み会が入る回数(立場)に合わせて臨機応変に変更して試してみる必要もあるかとは思っています。

遅くした時のデメリットとして、自分の気持ちに余裕が出来てしまうことで、必要以上に長酒、無駄飲みが増えることが考えられるので、現状の早寝早起きをもっと継続してみようと考えています。

早寝早起きが時間の質を上げるための良い緊張感になっていることは間違いありません。

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