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飲酒、体に合うお酒を選ぶ。ビール、焼酎、ウィスキー、ワイン、日本酒、どれが翌日楽かを知っておく。

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①健康
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何年前からか飲酒の翌日が辛い。

何年辛い、翌日1日復活しない。

飲まない翌日と、飲んだ翌日のスッキリ感が全然違う。

それでもお酒って美味しいし、楽しいですよね。

仕事などで飲む機会が多い人も多いかと思います。

最近益々、飲酒翌日辛いなぁと思って、何を飲んでいるかを振り返ると始めビール、そのあとひたすらハイボール。

元々ウィスキーなどアルコールが強いお酒が苦手でしたが、流行りもあって周りがハイボールなので協調性を考え、練習して飲めるようになりました。

味も好きになってきました。

ウィスキーが飲めるようになればなるほどに翌日が辛い。

昔はこんなじゃなかったのになぁ…。

と悩ましい日々。

そんな時、ビールの後に焼酎水割り、レモンサワー、ウーロンハイを頼む人がいたので便乗してみました。

そこそこの量を飲んだのに翌朝が思ったよりも辛くない!?

ビールの後にハイボールの日、焼酎の日、ジンの日、日本酒の日、ワインの日と色々試してみました。

結果的にお酒の種類はやっぱりアルコール度数だけでなく、自分に合う合わないがあると思います。

自分は焼酎が圧倒的に翌日楽。

協調性も大切ですが、人に迷惑をかけず、楽しくお酒と付き合うためにも出来るだけ自分に合ったお酒をチョイスした方が良さそうです。

翌日が楽ということは体に負担が少ないということなので、自分に合うお酒を選ぶことが健康維持に繋がりそうです。


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