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ぎぶ
4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

10代の頃はオシャレが大好きだったのに、子育て・お仕事と忙しくしているうちに、普通の所帯じみた中年のおじさんになっていました。

ファッションは何歳になっても、毎日の生活を彩り豊かにしてくれます。
庶民の中年夫婦らしいレベル感で、ちょっとしたオシャレを楽しんで生活しています♪

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飲み過ぎよりも、食べ過ぎに注意。

一人酒の禁酒を解禁したら、まぁよく飲みます自分。

一人酒が今は楽しいので、まぁ今は良しとしています。

ただ、翌日の質を出来るだけ落としたくないので飲み過ぎ、食べ過ぎには少し注意はしているつもりです。

飲み過ぎで翌日が辛いと言う経験は、今まで何度もしていますが、実はそれって食べ過ぎで辛いのと少し混同している場合があることに最近気が付きました。

同じ量のお酒を飲んでいても、翌日の辛さが違う。

翌日が楽な要素は、先ず水を大量に飲む。

次に飲むペースを抑える、特に飲み始め。

あとは体に合うお酒の種類を飲む。

そしてとても大切だったことが、食べ過ぎない。

締めのラーメンを深夜にたらふく食べた翌朝がとても気持ち悪い経験ありませんか?

余計な食べ物を胃に入れることで、無駄に消化器官がフル稼働してしまうのです。

しかも塩分、油分、添加物たっぷりな食べ物を消化するために。

それと同時にアルコールを分解しようとするのだから、それは大変なはずです。

朝食、昼食を抜く半断食をやっている効果として、食べ物を消化している状態と、空腹時で内臓が休まっている状態の違いが少し分かるようになって来ました。

最低でも朝食を抜いて、午前中は内臓を完全に休める方向へ持っていく、空腹時間を伸ばせば伸ばすだけ回復は早いです。

回復のために余計なものを口にすることは逆効果なことが多いです。

だから、お酒を飲んでも食べ過ぎない。

これが翌日が辛くなりにくいポイント。

ラーメンはもちろん、チェーン店の居酒屋にあるようなメニューも全て翌日効いてきます。

軽めと思ってサラダを頼んでも、添加物いっぱいのドレッシングやらトッピング。

食べ物の種類関係無く、とにかく食べ過ぎない方が翌日のダメージが小さいです。

40年くらい生きているのに、同じ失敗を繰り返していますし、これからも繰り返すと思います。

それでも何が体に負担か、自分の体を知っておくことは大切だと思います。

だからと言って、空腹のまま大量のアルコールを摂取することも体へのダメージが大きいので要注意です。

お酒も食事もほどほどに。

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この記事を書いた人

4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

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