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ぎぶ
4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

10代の頃はオシャレが大好きだったのに、子育て・お仕事と忙しくしているうちに、普通の所帯じみた中年のおじさんになっていました。

ファッションは何歳になっても、毎日の生活を彩り豊かにしてくれます。
庶民の中年夫婦らしいレベル感で、ちょっとしたオシャレを楽しんで生活しています♪

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相手の成長を楽しみにする!期待し過ぎはダメだけど、適度に期待する=『楽しみ』にする。

期待し過ぎると期待に反した時にガッカリしてしまったり、間違ったことをした時に怒りの感情が出てしまうことがある。

でも人は無機質に何かを指示、命令されるよりも期待された方が気持ち良く頑張れる。
いやいや頑張ったところで穏やかな感情にはならない。

相手に対して成長を適度に期待することで相手がプラスのパワーで頑張れる。

『期待』だと少し重たいので、日々の細かな部分で多用出来るのは『楽しみにする』と言う言葉を選んだ方が平和的アプローチである可能性が高いかも知れない。

だから人の良い部分、伸ばして欲しい部分に関しては今後どうなって行くのかを思いっきり『楽しみ』にしてあげる。
それをしっかり相手に伝える。

人から『楽しい』と言われて嫌な気分になる人は少ないと思う。
ほとんどの人は自分のことを『楽しい』、『楽しみ』と言ってもらったら嬉しいはずである。

そうすれば自然と平和的アプローチで頑張りたいと思うのだと思う。

それも日々の習慣と一緒で『楽しみ』のハードルは自分の中で限りなく低く設定する。

期待と一緒ですが、高いハードルを越えることだけを『楽しみ』にし過ぎてしまうとガッカリする可能性が高くなってしまう。
『期待』と違って、『楽しみ』の場合は怒りが出ることは少ないけれどガッカリはすることがある。

ハードルを出来るだけ低く『楽しみ』にすることで、少しでも超えていれば嬉しい、楽しい。
大きく超えていればすごーーーく嬉しい、楽しい。

ハードルを低く設定して『楽しみ』にすることはほぼ平和に繋がる。
なぜなら人は『楽しみ』にされて嫌な気持ちにならないから、現状より悪くなる可能性は限りなく低い。

現状維持以上にはなる可能性が高い。
だから自分の中でハードルは低く設定しながらも、相手にはしっかり『楽しみ』にしていることを伝えよう。

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この記事を書いた人

4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

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