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暴飲暴食の原因はこれ!!もう止めよう!余計なものを食べ過ぎ、飲み過ぎ。

ついつい余計なものを食べ過ぎたり、飲み過ぎたりしてしまいます。

お腹いっぱいなのに口の中に何かを入れたい。

そんな時ありませんか?

長年、そんな暴飲暴食を繰り返していました。

その原因は何だろうと考えて、ようやく原因が分かりました。

人によって原因の違いはあると思いますが、自分の場合は「砂糖」と「アルコール」。

要するに中毒性のあるものを体に取り込むことで、食生活が乱れます。

お酒を飲まない習慣にしたり、甘いものを食べない習慣をやってみて、違いがはっきりと分かりました。

シラフの状態で考えて、お酒を飲んでいる時のような水分量、食事量を食べられるなんて普通ではありません。

完全に正常な感覚が乱れて、麻痺しているからこそ出来ることです。

たくさんの水分を飲んで、たくさんのおつまみを食べる。

更には2軒目、3軒目とはしご酒をして、締めのラーメンなんて普通の状態では食べきれません。

そして、砂糖も同じ。

甘いおやつを食べ始めるとドンドン食べることが出来てしまいます。

砂糖はマイルドドラッグと言われるくらいにソフトに中毒が進行します。

そんな中毒性が暴飲暴食の大きな原因。

そして、更に言うと、中毒性のある食品を口に入れないためには不快な「ストレス」を感じるような生活習慣を繰り返さないことが大切です。

ストレスを感じるからこそ、気晴らしであったり、ご褒美でお酒やスイーツを食べてしまいます。

そもそも、毎日自分らしく、余計な我慢をしない生活でストレスを溜めなければ、そんなにお酒や砂糖を口にしなくても楽しく快適に生活出来てしまいます。

暴飲暴食を繰り返していては健康が維持出来ません。

先ずは暴飲暴食の原因は何かを自分で知りましょう。

多くの場合でお酒と砂糖が関係していると思います。

そして、お酒と砂糖に依存する原因はストレスにあることが多いです。

余計なものを食べ過ぎたり、飲み過ぎたりすることをやめて、心も体も健康な毎日を送りましょう。

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この記事を書いた人

お父さんとして4人の子育てとお仕事を自由気ままに楽しむ普通のおじさん会社員。
小心者で怠け者なくせに「新しいことへのチャレンジ」をしている時に生きる喜び、充実感を感じると気付いたので色々楽しみながらやってみようと思っている今日この頃。
目標は大きく言うと『世界平和』、ちっちゃなことでも平和を生み出せれば幸いです。そのためにも好きなことに正直で自由に自分らしく生きられる人でありたい。

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