Going my way

早寝早起きのセカンドステージ3日目、早速飲み会有り。何とか4時台に起きれました。眠いけど、いい具合に飲み過ぎはセーブ。

2019/01/30
 
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とと(父ちゃん)として4人の子育てとお仕事を自由気ままに楽しむ普通のアラフォー会社員。 小心者で怠け者なくせに「新しいことへのチャレンジ」をしている時に生きる喜び、充実感を感じると気付いたので色々楽しみながらやってみようと思っている今日この頃。 目標は大きく言うと『世界平和』、ちっちゃなことでも平和を生み出せれば幸いです。そのためにも好きなことに正直で自由に自分らしく生きられる人になりたい。
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早寝早起きを少し進化させて、4時台に起きる様になって3日目の夜。

早速忘年会で帰りが遅くなりました、早寝早起きを習慣化する上で一番乗り越えなくてはいけないのが飲み会。

基本は21時に就寝したいのですが、流石に飲み会の時それは難しい。

結局、昨晩は居酒屋へ2件行って帰宅したのは午前0時頃。

帰宅してすぐに寝る準備をして午前0時30分頃には布団へ入りましたので、4時間半近くは体を横にしました。

まぁ早寝早起きとか、健康とかをそんなに重要視していなかった頃は、よく遅くまで飲み歩いて4時間半睡眠なんて普通でしたので、昔の感覚であればそこそこ寝れています。

それが今の価値観では翌日の質を考えて7時間半の睡眠が基本。

その7時間半の睡眠時間を確保出来ない、翌朝も4時台に起きる、と意識を持っていると、無駄に飲み過ぎてより一層翌日を辛くしたくないと思って飲み方が少しセーブされたかな、と思います。

結局、1時間、1時間半ともっと遅く起きる意識だったら、その分たくさんのお酒を飲む、もしくは終電、タクシーで帰るまで飲んでいるんだと思います。

そうすれば翌日の辛さは一緒。

でも翌日の有効時間が減る。

夜遅くまで飲むor朝早く起きる。

時間配分の違い、どちらに時間を使った方が得かは勿論、朝の時間を作った方が良いです。

早起きは三文の徳、眠くてもちゃんと起きる様にして朝の時間を有効活用してみると、いい事ばかりです。

小さな時間の積み重ね、小さな時間の投資が将来を変えると思います。

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