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早寝早起きのセカンドステージ(4時台起床)を微調整。1日やってみて5分遅らせてみようと思いました。体が習慣を覚えるまではちょっと早いだけで夕方眠いです。

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昨日から始めた早寝早起きのセカンドステージ。

5時起床から、ついに4時台へ。

初日は4時45分起床で1日を過ごしました。

しっかり睡眠時間は確保出来ているのに夕方は眠かったです。

これは5時起きにした時と同じ感覚で、多分体がこのリズムを覚えていないからだと思います。

5時起きにした時も、始めは何と無く頭がぼーっとする時間があったり、夕方以降またぼんやりしたり、帰りの電車で強い眠気を感じたりしました。

これも1週間、1ヶ月と続けていると体が覚えて、快適に毎日が過ごせるようになります。

就寝時間も早めて、基本はしっかり7時間半の睡眠時間を確保するので日中は元気に過ごせ、ちょうど就寝する時間には布団に入れば数分で寝入る事が出来易くなりました。

今回、早寝早起きを早めたのはもっと1日を充実させたい、1日の質を高めて少しでも多くの時間を将来へ投資したいと考えたからです。

元々は会社に行く時間に合わせて5時45分に起床していたので、この1時間前の4時45分に起床を決めました。

昨日1日やってみて、会社にも30分早い電車で行きました。

朝の30分で仕事が捗るかなぁと思いましたが、会社で過ごす30分は以前やってみた時よりも効果を感じなかったです。

というよりは、自宅で過ごす30分の方が質が高いと感じてしまいました。

会社に早く行っても結局は他に誰かがいて、話をしてしまいました。

いつもより早くてどうしたの?昨日の飲み会でこんなことがあって。などなど。

それはそれで必要なコミュニケーションでもありますが、時間を将来に投資する時間の質を高める、生産性を高めるという点では自宅の30分の方が1人で何かに集中出来るので質が高いと思います。

そう考えて、結局は会社へ行く時間は同じになるかも知れない、でもせっかくだから4時台起床はこのままチャレンジしてみたい。

そんなことから4時50分起床へ2日目にして微調整しました。

早速本日、就寝15分前の21時5分に就寝アラーム、21時20分に就寝、4時50分起床。

よく眠れているのですが、やっぱりまだちょっと眠い。

でも朝の作業はとても捗ります。

このまま、今日も30分早く会社へ行ってみよう。

睡眠時間は確保出来ているので慣れれば眠気、ぼんやり感も減ると思います。

今日は忘年会で就寝時間が遅くなるのですが明日も同じ時間に起床をしたいと考えています。

早寝早起きいいですよ。

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