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挨拶は平和の入口、感じの良い挨拶を与え続けよう

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平和作りの基本は挨拶。

何も用事が無くても自ら仕掛けられるのが挨拶の良いところ。

はい、おはようございます、ありがとうございます、失礼します、すみません。
(ハイ、オアシス)

などと日常の至る所で誰に対しても出来易い。
ただ、逆に考えると挨拶すべきところで挨拶をしない事で平和が失われていく。

イライラしている時、子供の反抗期などちゃんとした挨拶が無くて嫌な雰囲気になった事ありませんか?
挨拶は自ら行うもの、相手からの反応がこちらの思った通りでは無くても辞めてはいけません。

辞めたら相手と同じです。
平和では無く、不協和音の入口になってしまいます。

大体、人は自分が思っていることと同じ感情を相手も持つことが多い。

自分が『挨拶し辛いなぁ』と思っていれば、相手もそう思っている。
自分が『気付かないフリで挨拶しなくてもいいっか』と思っていれば、相手もそう思っている。
そう思っていなくても相手がそう思っているなら自分もそれでいいやと思い始める。

挨拶も伝染すると思います。
だから相手から思った様な反応が無くても懲りずに自分から挨拶し続ける。

更にはその挨拶の質を高める。
質というのは感じの良さ、やっぱり『笑顔』。

感じの良い笑顔で『おはようございます』と言われて嫌な気持ちになることはないと思います。

しかも挨拶は無料です。
言葉で無くて、仕草でも出来ますし、とても便利な平和作りアクションです。

感じの良い挨拶がいつも出来るような自分の状態に保つことも大切です。
自分自身が常時楽しければ、自然と感じの良い挨拶が出てくるものです。

自分の楽しさ、幸せを感じの良い挨拶でお裾分けしましょう。

②趣味
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