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心臓に負担をかけないためにベスト体重を維持する。不整脈対策。

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持病で不整脈があります。

たぶん二十代の過労が原因です。

三十過ぎにカテーテルで心臓を焼く手術をして、まだ治らなかったのでもう一度、二回目の手術をする手術台の上で不整脈が出なくなり、手術をしないで経過観察になり、現在に至ります。

毎年の健康診断とホルター心電図で合わせて年二回の検査で様子を見ていましたが、心と体にストレスを感じさせない生活を意識したら三、四年前でほぼ不整脈が出なくなりました。

心と体のストレスを感じさせない生活が一番大切。

その一環として体重のコントロールもとても大事な要素です。

心臓の大きさ、機能は変わりませんので、動かす体自体を軽くして維持してあげることが大切です。

これは心不全で倒れた父の時に医者が言っていました。

ガリガリに痩せる必要はありませんが、若かりし頃のベスト体重に戻すくらいのことは必要だと思います。

歳を取るとこれがなかなか難しいですが、健康で長生きするためにはそこそこストイックに、且つストレスを感じず楽しんでウエイトコントロールすることが必要です。

その為には余計な回数、余計な量、余計な物を食べない事と、夢中になるくらいに楽しくて習慣化出来る運動が必要です。

食事で言えばお酒やら、ご飯やら、パンやら、スイーツやら、どれも美味しくて惹かれますが、どれも無くても問題ない物です。

これらがどこまでセーブして、コントロール出来るかがポイントです。

生活習慣で不整脈は改善します。

①健康
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