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4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

10代の頃はオシャレが大好きだったのに、子育て・お仕事と忙しくしているうちに、普通の所帯じみた中年のおじさんになっていました。

ファッションは何歳になっても、毎日の生活を彩り豊かにしてくれます。
庶民の中年夫婦らしいレベル感で、ちょっとしたオシャレを楽しんで生活しています♪

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後悔を捨てる。

断捨離をしてより快適で充実した毎日へ。

その1つ、『後悔』。

人間生きていれば後悔の1つや2つ、いや、もっとたくさんあるでしょう。

何であんなことをしてしまったのか、何であんなことを言ってしまったのか、なぜあの時にやらなかったのか、たくさんあると思います。

とても自分が嫌いになる、嫌な気持ち。

でもこれって意味無いな、よく考えるとそう気がつくのです。

後悔は過去のこと、要するに変えられないことに対して思い悩むこと。

過去の出来事に対して思い悩むことで何かが変わることはありません、過去を教訓にして未来をよくすることはあっても、思い悩むだけなら全く意味が無い無駄な時間なのです。

だったら、今後の人生で『後悔』は捨ててしまって全く問題がありません。

むしろ、捨ててしまうことでますます毎日がとても楽しくて、充実して行きます。

後悔で憂鬱な気分でいる時間が長ければ長いほどに、明るい未来になる可能性も減って行きます。

なぜなら、今の状態が幸せか、それとも不幸か、そんなものは本人の考え方次第だからです。

同じ状態でも幸せと感じて生きていける発想なのか、それともどんなに恵まれていても常に不足感を感じて不幸であるとか、後悔の念を感じながら生きていく価値観なのかが違うだけです。

後悔するくらいならやらない方が良い、またはやらなくて後悔するくらいならやって教訓にするとかとにかく過去型の発想から、未来型の発想に変えることがとても大切。

失敗すること自体は悪いことではなくて、その失敗をどう未来型にポジティブに発想を即時転換出来るかがポイント。

ただ、注意しなければいけないことは、致命的なダメージを受けてしまうようなことはしないこと。

事件、事故、犯罪など、人としていけないことは最大限に自制しなければいけない。

人として全うな生き方を軸にして、あとは後悔をしない生き方、物事の判断を日々行っていくだけで毎日がより充実して、より幸福感に溢れるようになって行きます。

『後悔』という発想を捨ててみるととても快適なので是非おすすめです。

 

 

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この記事を書いた人

4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

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