Going my way

平和に繋がるお酒との付き合い方を考える。『気分』×『量』で良くも悪くもなる。ついでにひとりでお酒を飲みに行くお店を開拓。※飲み過ぎ注意を振り返る

2019/02/09
 
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とと(父ちゃん)として4人の子育てとお仕事を自由気ままに楽しむ普通のアラフォー会社員。 小心者で怠け者なくせに「新しいことへのチャレンジ」をしている時に生きる喜び、充実感を感じると気付いたので色々楽しみながらやってみようと思っている今日この頃。 目標は大きく言うと『世界平和』、ちっちゃなことでも平和を生み出せれば幸いです。そのためにも好きなことに正直で自由に自分らしく生きられる人になりたい。
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ついつい飲み過ぎて反省ばかりの私も改めてお酒との付き合い方を考えてみました。

どんな精神状態(気分)で飲むのか?どんな状態になる(量)まで飲むのか?を注意して付き合わないと平和に繋がらないなぁと再確認。

『気分』はお酒を飲むときに限らず、常に平和で穏やかな気持ちでいられるようにしていればお酒を飲むときも平和な雰囲気でいられると思います。

お酒は一度の失敗が大きく人生に影響しがちなのでイライラしていたり、疲れ過ぎているときの憂さ晴らしのようなタイミングではお酒は避けるべき。

飲酒時に限らず常時心の平和を保つ努力は必要です。
これは考え方の問題で、本気でなろうと思えば誰でも出来るようにはなると思います。

問題は『量』。
適量で終えるのが難しい。。。

これ私だけ?では無いですよね。
自分の適量は2、3杯と分かっていてもお酒が入るとついつい量が進んでしまいます。

飲酒シーン毎に対策を考えてみました。

1人自宅・・・常備しない、飲みたい日に決めた量だけしか買わない(注意:買い足しに行くこと)
1人店・・・あらかじめ飲む杯数を決めておく(注意:つまみを頼み過ぎない)

どちらにも共通する注意点は自宅でも誰かを巻き込んだり、お店でも他のお客さんと絡んだりしないこと。
一人酒では無くなってしまうので自分のペースが保てなくなります。

お店で人脈が広がることもあるかとは思いますが、酔っ払っていない時に趣味などで繋がる人脈の方がリスクも少なく、自分を豊かにするよい人脈になる確率が高いと思います。

なので1人でお酒を飲むときは酔っ払う前に、あらかじめ飲む量を決めておくことがポイントです。

問題は他の誰かとお酒を飲む時。

自分のペースだけでは飲めないのでその日に飲む総量がその場の流れになり易い。

複数自宅&店・・・2件目に繰り出さない、事前に終わりの時間を決める(注意:酔っ払っても延長しない予定や理由を作っておく)
複数でお酒を飲む場合は極力1件終了、且つ終了時間を決めておくことがポイントです。

注意しなければいけないことが、一旦作ったルールを崩してしまうと、今日はいっか。とどんどん深酒にハマることです。

本当はタバコと一緒でお酒を飲まなくてもコミュニケーションは取れますし、もしかしたらお酒が無い方が平和なのかも知れません。
でも美味いんだよなぁ。

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