常習性のある嗜好品の排除傾向な世の中。たばこ、お酒、、、。

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健康志向が急速に高まっています。

たかが5年、10年で喫煙環境はかなり変化しています。

もはや完全排除な雰囲気。

今時の若者からしたらたばこを吸っていること自体に格好良さは全くなく、むしろ格好良く無いと考える傾向。

こういった流れは他にも影響をしています。

車の免許ですら、関心が薄まっている。

たばこの次はお酒が排除傾向にあるかも知れません。

飲酒による健康被害、トラブルが取り沙汰されて飲酒自体がもはやリスクに考える人も増えています。

飲酒運転による事故も多く、罰則も強化傾向。

適度に、適切に付き合えば良いものですが、判断能力が落ちるので飲酒による健康被やトラブルのリスクは否めません。

それに意外とお酒を飲まない生活をやってみると、よく眠れて、翌日もスッキリ元気全開で動ける。

余計な体力の消耗もなく、お金の消費も少ない。

コミュニケーションやリラックスを求めるならば、他の手段もあります。

この先、たばこと同様にお酒もシュリンクして行く世の中な気がします。

先進国で成熟するとこの方向性になりそうです。

時代の移り変わりは早いものです。

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