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4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

10代の頃はオシャレが大好きだったのに、子育て・お仕事と忙しくしているうちに、普通の所帯じみた中年のおじさんになっていました。

ファッションは何歳になっても、毎日の生活を彩り豊かにしてくれます。
庶民の中年夫婦らしいレベル感で、ちょっとしたオシャレを楽しんで生活しています♪

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簡単な人の喜ばせ方は個人へ声掛け&挨拶。

便利になればなるほど、直接のコミュニケーションが減っている気がします。

今時、メールやらラインやらSNSやら、とても便利な環境です。

親しい関係の人、業務上関わる必要がある人へのコミュニケーションはとても取り易くなっていると思います。

ただ、反面でコミュニケーションを取らなくても良い人とは、取り辛い雰囲気もあります。

こちらがそう感じるので、当然相手もそう思っているはずです。

むやみやたらに多くの人と接点を持つ事ではなく、同じ空間に居合わせたら声くらいかけようよって話です。

目下の人も、目上の人も、みんな気を遣い過ぎる社会になっています。

色々なハラスメントが問題になって、人と関わること自体に消極的になっていると思います。

必要以上に関わること自体が自分のリスクと感じているのでしょうか?

自分もそう感じる時が全く無いかと言うと、あると思います。

人として、人社会で支え合って生きている人として、挨拶は大事です。

おはよう、こんにちは、こんばんは、ただいま、おかえり、いただきます、ごちそうさま、ありがとう、すみません、、、簡単な声掛けとして挨拶だけでもたくさんあります。

その少し延長で、その相手個人に関心を持った一言を声掛ける。

自分がされて嬉しいことは勿論相手も嬉しいです。

でもみんな気を遣い過ぎて声を掛け合い辛くなっています。

声を掛けない事に慣れ過ぎて、声を掛けたくてもどう声を掛けたら良いのか分からない。

そんな人が増えている気がします。

迷ったらやってみる、少しでも良いと気付いたならやってみる。

こんなちょっとした声を掛ける勇気と労力で、良い人間関係、平和な雰囲気と、とっても大きなリターンを得られます。

効率ばかり考えていると、一見無駄なように見えることですが、こんな基本が全てにおいて大切です。

人である以上、本当に大切な部分は変わりません。

最終的な効率化も得られると思います。

思い遣り、親切心を持って、ちょっとした一言を自分から声掛け出来るようにもっとなりたいものです。

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この記事を書いた人

4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

10代の頃はオシャレが大好きだったのに、子育て・お仕事と忙しくしているうちに、普通の所帯じみた中年のおじさんになっていました。

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