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体に合うお酒、合わないお酒。翌朝の辛さが違います。

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早寝早起きの生活をしていますが、早起きする際にちょっとしんどいのが、前日の飲酒。

もちろん寝る時間が早ければ早いほど、お酒を飲んでも翌朝が楽ですが、当然飲んだ量も影響します。

飲んだ量が多いと、どうしても睡眠の質が下がって翌朝辛い。

それも飲んだお酒の種類で、更に辛さに違いがあるなとつくづく感じます。

自分の場合、特に辛いのはウィスキーやジンなど、元々のアルコール濃度が濃いお酒です。

30代になって、20代の頃よりもお酒が弱くなったなぁ、翌日辛くなったなぁ、と老化を感じていましたが、一概に加齢によるものばかりではなさそうです。

何が違うかを考えてみると、20代の頃はハイボールがまだ流行っていなくて、ビールと焼酎が基本。

ほとんどそれしか飲んでいませんでした。

焼酎もウーロンハイやレモンサワー。

それを確かめるために、最近はハイボールを遠慮して、飲酒するとき、出来るだけビールと焼酎を飲むようにしていたところ、ハイボールばかり飲んでいるよりも、翌日が楽でした。

飲み過ぎないこと、夜遅くまで飲まないこと、そして体に合うお酒を飲むこと。

お酒と楽しく付き合いながら、早寝早起きの生活を快適に続けるためには、この三つが大切だと思います。

無理して合わないお酒を飲み過ぎないように気をつけましょう。

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