サーフィンの日焼けは日焼け止めだけでは逃れられません!!日焼けをしたくないサーファーは帽子。

サーフィン
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日焼けは気にしない、日焼けはもう諦めた、そんなサーファーも多いと思いますが、サーフィンが大好きでもやっぱり日焼けは出来るだけしたくない、そんな人も多いと思います。

自分もサーフィンを始めたばかりの頃はちょっと日焼けしている程度が健康的で見た目的にも悪くないなと思っていましたが、しっかりとサーフィンにハマってしまい、年がら年中海に通うようになったら流石に街中の人たちとの肌の色の違いがちょっと気になるようになりました。

そして、周囲からの見た目だけではなく、やっぱりシミそばかす、ほくろが確実に増えます。

お肌の老化がとにかく早い。

もうおじさんだから外見もそんなには気にしなくなって来ましたが、無駄に老化を早めたいとは思わないので、サーフィンを楽しみながらも極力日焼けは抑えたいと日々思うようになりました。

日焼けを気にするようになて日焼け止めもたくさんの種類使って来ましたが、結局のところ日焼け止め効果は物理的に日差しを避けるしかありません。

当たり前ですが。。。

どんなに強い日焼け止めよりも帽子を被ること、袖の長いウェットスーツを着ることに越したことはありませんでした。

ただ、サーフィンという開放的で楽しい遊びを軽装で楽しみたい!と言う気持ちはやっぱりあります、どこまで日焼けを許容するかのバランスで日焼け対策をしたら良いと思いますが、最強はツバの大きなサーフハット、長袖長ズボンのウェットスーツ、グローブにブーツと徹底的に肌を出さないこと。

個人的な日焼けバランスは通年を通して長袖長ズボン&帽子。

手の甲と足の甲は諦めです。

本当は帽子も動きにくいので嫌ですが、やっぱり顔の日焼けが一番気になるので帽子は必須。

もし顔の日焼けを出来るだけ抑えたいと思うのならば、日焼け止めで解決しようとせずに動きにくさや見た目は諦めてちゃんとツバの大きい帽子を被りましょう。

帽子を被った上で更にちゃんと日焼け止めを塗る、それしかないです。

ちゃんと有名なブランドで買えば今時のサーフハット、サーフキャップはかなり使いやすくて、慣れるとそんなにサーフィンの邪魔にもならなくなってくるので顔の日焼け対策には帽子がおすすめです。

太陽から逃げるには日焼け止めだけではダメでした。

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