MENU
ぎぶ
4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

10代の頃はオシャレが大好きだったのに、子育て・お仕事と忙しくしているうちに、普通の所帯じみた中年のおじさんになっていました。

ファッションは何歳になっても、毎日の生活を彩り豊かにしてくれます。
庶民の中年夫婦らしいレベル感で、ちょっとしたオシャレを楽しんで生活しています♪

<関連ブログ>
↓子育てブログ
ぎぶパパ
↓健康ブログ
ぎぶヘルシー

しっかり内臓を休めることが日々の健康維持に大切。空腹時間目標は毎日16時間以上!

年々つくづく感じる空腹時間の大切さ。

なかなかハードな日々を送っていても、空腹時間を毎日16時間以上作っていると、なかなか体調が崩れないで持ち堪えらます。

10時間で食べ物の消化が完全に終わり、その後の6時間で自分自身の体が修復作業に入る感じです。

もちろんストレスを溜めない、睡眠時間を十分に取る、この2点は大前提ですが、もう一つの大切な健康維持習慣が空腹時間。

騙されたと思ってやってみたら思った以上に効果ありです。

朝食をやめると結構自然と出来る様になります。

夕食を20時までに済ませて、次の食事は昼食の12時だとするともう16時間の空腹時間を作ったことになります。

夕食時間を早めたり、昼食時間を遅めたりと、これを進化させれば更に空腹時間が長く作れます。

体調がすっきりしないなと思ったら食べ過ぎ、特にこまめに食べ過ぎを一度疑ってみても良いかも知れません。

一回の量が少なくても内臓が休まる時間が短くて不調の場合もあるので注意。

反対に結構な量を食べているのに空腹時間が長い場合は体調が日々整いやすかったりすることも多いにあります。

それは数年間の半断食習慣をやってみて実感としてあります。

食事の回数を減らして空腹時間を16時間以上、そうすれば日々の健康維持が一気に楽になります。

空腹時間の間、お水はちゃんと飲みます。

ハードな生活も毎日の空腹時間で回復します、またお酒も空腹時間で回復が早まります。

ただ、お酒の回復を早めるにはやっぱり飲んだ量と同量程度のお水はしっかり飲まないと回復は早まりませんのでご注意。

本当はお酒は飲まないに越したことはありませんね。。

おすすめの空腹時間作り習慣は朝食をやめること、夕食は20時よりも前、早ければ17時くらいに済ませてしまうと尚良し。

それでいて昼食は13時過ぎと遅昼にしてしまうこともおすすめ。

うまくやると20時間くらいの空腹時間が作れてしまいます。

そうなると今度は昼食と夕食の時間間隔が短くなるので結局は夕食の食べ過ぎ防止に繋がります。

現代人の不調は食べ過ぎ、内臓の使い過ぎからきていることが多いにあるので、そこに気付いて内臓に優しい生活習慣を取り入れると意外なほどに日々の健康が保たれますのでおすすめです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

10代の頃はオシャレが大好きだったのに、子育て・お仕事と忙しくしているうちに、普通の所帯じみた中年のおじさんになっていました。

ファッションは何歳になっても、毎日の生活を彩り豊かにしてくれます。
庶民の中年らしいレベル感で、ちょっとしたオシャレを楽しんで生活しています♪

<関連ブログ>
↓子育てブログ
ぎぶパパ
↓健康ブログ
ぎぶヘルシー

コメント

コメントする

目次