お酒を飲んだ後の食べ過ぎにご注意。1日1食にしても就寝前のドカ食いはダメ!

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最近やっている1日1食の生活。

お一人様の時は夕食のみ、空腹時間を長く取って体調を整えています。

朝食は完全に食べない、昼食は誰かと一緒に食事する時だけ食べる、そんな生活です。

この生活に慣れて、たまに昼食を外食でしっかり食べてしまうと午後が眠たくなったり、頭と身体の動きが重たくなるように感じます。

昼間は平常心なので、この快適な空腹時間を保ちたいと思って、食べたとしても、そんなには食べ過ぎ無くなりました。

ご飯の大盛り無料!そんなお誘いにも乗らなくなりました。

むしろ少なめで頼めます。

最近の問題は、お酒を飲んで帰った後のドカ食い。

飲んだ後に締めラーメンはやらなくなりましたが、1日1食生活にするとアボカドとか、ブロッコリーとか、どうしても食べたい食材を帰ってからの寝る前でも食べちゃいます。

ここまではまぁ良しとして、いけないのは、このちょい食べがスイッチになって、オリーブをかけたトーストやら、夕飯で残ったであろうコロッケやら、食べられそうなものを片っ端から口に放り込んでしまうこと。

翌朝はもちろんお腹いっぱい。

内臓が酷使されて、睡眠の質もかなり下がったような朝の目覚めです。

お酒を飲んだ時以外は、多少の食べ過ぎで収まったり、食べ過ぎても、お酒を飲んで帰った時よりも時間が早いので、そんなに大きなダメージにはなりません。

飲んで遅くに帰って、ドカ食い。

翌日の朝、昼、と食事を抜くことで徐々に回復して来ますが、深夜の暴食は翌日の午前中をダメにします。

頭の回転も、体の動きも鈍いです。

お酒を飲んだ後の暴食は本当に気を付けよう。

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