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ぎぶ
4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

10代の頃はオシャレが大好きだったのに、子育て・お仕事と忙しくしているうちに、普通の所帯じみた中年のおじさんになっていました。

ファッションは何歳になっても、毎日の生活を彩り豊かにしてくれます。
庶民の中年夫婦らしいレベル感で、ちょっとしたオシャレを楽しんで生活しています♪

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お裾分けを頂いて家族でお茶。無駄な砂糖を控えて、甘い物は頂いたものを有り難く楽しむ。お砂糖との付き合い方。

お砂糖との付き合い方。

基本的に甘い物は大好きです。

洋菓子、和菓子問わず好き。

でもその欲求に負け続け、過剰摂取する事でのデメリットは思っている以上。

1番怖いのが精神を壊します。

大人も子供も含めて、何の意識もしないで好きなだけ甘い物を食べていた頃を振り返ると、みんなイライラしていました。

子供達もよくキレる。

大人達もよく怒鳴る。

決して良い状態ではありません。

それにアトピー持ちの自分と娘は痒みが発生して皮膚の状態がとても悪くなっていました。

ひどい時は痒みで眠れないくらいです。

もちろん太るというデメリットもありますが、それなりに食事と運動をコントロール出来ていれば甘い物を食べていても体型は維持出来ます。

太らないために砂糖を減らす考えの方も多いですが、そんなことよりも精神的な部分を健康的に保つために砂糖を控えめにするべき。

怒り易くなる反面、落ち込み易くもなります。

鬱っぽいイメージです。

何だか不安でしょうがない、そんな気持ちになったり、何だかよく怒っているな、と思ったら砂糖の取り過ぎを疑ってみるのも良いと思います。

砂糖の中毒性は非常に強く、知らないうちに中毒にハマっています。

それに、その悪影響が砂糖の過剰摂取と分かりにくい点もとても恐ろしい部分です。

甘い物を食べると幸せな気分になるのは薬物と似たような状態です。

無理矢理上げた気分は必ず逆の反動が起こります。

薬物で言うところの副作用です。

砂糖は一旦、1週間くらい抜いて仕舞えば食べなくても何とも無くなります。

だから余計な甘い物を自らお金を出してまで無駄に口に入れないことが大切だと思います。

何かにつけてご褒美で甘い物はとても危険です。

そうは言っても、甘い物は合法ですし、美味しいので、誰かから頂いた、または誰かと大切な時間を一緒にした、そんな時だけ食べたら良いと考えています。

余計に自分で食べていない分、頂いたお菓子が今まで以上に有り難く、そして今まで以上に美味しく楽しく感じるはずです。

そう思い始めて、早速ご近所の方から有り難い長野のお土産、雷鳥の里というお菓子を頂きました。

夜でしたが子供達も含めて、みんなで美味しく楽しく頂きました。

感謝の気持ちも、美味しさも、楽しさも5割増しでした。

お土産ありがとうございました。

他人にあげるお菓子、お土産は買って、いつもお世話になっている方々へお返し、お裾分けしたいなと思います。

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この記事を書いた人

4人の子供を育てる平凡な40代のサラリーマンパパ。

10代の頃はオシャレが大好きだったのに、子育て・お仕事と忙しくしているうちに、普通の所帯じみた中年のおじさんになっていました。

ファッションは何歳になっても、毎日の生活を彩り豊かにしてくれます。
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